2019年06月22日

◎2019/6/22ワクワク大谷翔平DH制無しベンチ/7回に代打《プホルス凱旋も敗戦1対5▲》1点差の1死21塁で見逃し三振/、球宴ファン投票はDH部門4位で"落選"

★大谷、球宴ファン投票最終候補3人に入らず 3位クルーズと20万票差の4位**デイリー6/22
https://www.daily.co.jp/mlb/2019/06/22/0012449898.shtml
【指名打者部門の上位】
1位 マルティネス 156万4520票
2位 ペンス    105万4282票
3位 クルーズ    97万4788票
4位 大谷      77万5030票
5位 ディアズ    64万7871票
【エンゼルスの選手で3位以内 (最終候補)】
二塁手部門…(1位)ラステラ(あのアルトゥーベ(アストロズ)が2位)
(※エンゼルス以外で顔を覚えた選手はジャッジとアルトゥーベ(私はオッサンと呼んでいる)の2人のみ)
外野手部門…(1位)トラウト

DH部門で選出の道は閉ざされたので、最後の夢は
ホームランダービー(本塁打競争)の選手としてMLBから指名されること
その場合、エンゼルス医療チームの判断が気にかかるけど…

今日からはDH制無しカージナルスとの3連戦
記憶にない「カージナルス」って
ナショナル・リーグ中地区、本拠地はミズーリ州セントルイス!?!?
おおっ! あの"セント・ルイス・ブルース"の街か!?!?
ウィキペディアWikipedia「セントルイス」を眺めても
ジャズ、JAZZ、ブルースといった音楽の項目が無い!!
少し遠慮して「セントルイス 音楽」でGoogle検索したら
★USA・JAZZY紀行(11) 〜名曲の誤解 セント・ルイスへの旅〜: 大屋地爵士のJAZZYな生活
https://oyajijazz.exblog.jp/19174676/
「その先入観の一つは、余りにも「セント・ルイス・ブルース」が有名なため、セント・ルイスは、ニューオリンズ、ニューヨーク、シカゴなどと同じような「JAZZ City、BLUES Cityである」と勝手に思い込んでいたことであった。しかし実際行ってみると、その期待は見事に裏切られ、歴史的なジャズの街という雰囲気はまったくなかったのである」
「「セント・ルイス・ブルース」といえば、誰しもが「サッチモ/Satchmo」の愛称で呼ばれた、「ルイ・アームストロング/Louis Armstrong」を思い出すのではないでしょうか。しかし、私もそうでしたが、作曲者やこの曲が誕生してから100年の歴史にまつわる色々なエピソードについては意外と知られていないのではないでしょうか。この曲は、「ブルースの父」と称される「W.C.ハンディ(1873−1958年)」が、1914年に発表した彼の最大のヒット曲であり、おそらく最大の代表作である」
※私も「サッチモ」と云えば「セント・ルイス・ブルース」が真っ先に浮かぶ定番の名曲
そんな誤解のイメージの街がセントルイス……

ところが、私のそんな感想とは別に、球場は盛り上がっていた??
スタンディングオーベーション!?
観客席は総立ちで拍手 選手同士の抱擁
★プホルスのセントルイス凱旋に地元ファン総立ち エ軍移籍後初のプレー
https://full-count.jp/2019/06/22/post416504/
「カージナルス時代に3度のMVP受賞 06、11年のワールドシリーズ制覇へ導く」
「12年からエンゼルスでプレーし、この日が移籍後初のセントルイス凱旋試合だった」

★ネット無料観戦は下記サイトから入場
(上の階層アドレスを押さえておけば、一覧からエンゼルスを探すだけ)
(CM中の静止画面「MLB.TV」が現れたら大丈夫)
http://sports24.club/mlb/ ←変な日もたまにはあるけれどココが一番
http://sports24.club/mlb/566605/78151277/1/
★スポナビ一球速報 (大谷くんが代打登場するのは7回表)
https://baseball.yahoo.co.jp/live/mlb/game/live/?id=2019062210&inn=1&tb=1&bat=3

《スタメン》※選手名はスポナビの表記を採用
【エンゼルス】(ア西地区4位(38勝38敗)
打順/守備/名前/背番号
1(二)ラステラ(9)
2(中)トラウト(27)
3(左)アップトン(8)
4(右)カルフーン(56)
5(一)プホルス(5)
6(三)フレッチャー(6)
7(遊)レンヒフォ(4)
8(捕)ルクロイ(20)
9(投)キャニング(19)
【カージナルス】(ナ中地区3位/38勝36敗)

エンゼルスvs.カージナルス 9:15開始】
【MLB】1回表 8年ぶり凱旋のプホルスに大歓声が送られる 6/22 カージナルスvs.エンゼルス

(※大谷選手が代打で登場する時から真面目に視たので、大谷代打で投手が交代したのでは無さそうだが、流れの詳細は不明だ)
《経過1対2▲
◆7回表 プホルス3内野安打→フレッチャー右飛→レンヒフォ左前安打1死21塁(プホルスに代走)→(投手交代/左腕)8番捕手の代打で大谷登場も見逃し三振→代打ガルノー(捕手)空振り三振
【MLB】7回表 代走交代のプホルスに大歓声 6/22 カージナルスvs.エンゼルス

【MLB】7回表 大谷翔平 チャンスで代打登場も見逃し三振 6/22 カージナルスvs.エンゼルス

◆7回裏 2四球+暴投+盗塁+連打などで3失点《1対5▲
1対5▲で負けて、借金1に
さすがの大谷くんにも、
昨年のような得点チャンスでの勝負強さはまだ無い (と感じている)
【MLB】試合ダイジェスト 6/22 カージナルスvs.エンゼルス


次の動画で一連の流れを改めて確認すると
大谷翔平の代打が告げられてから、投手交代で左腕が登場したようだ
★【大谷翔平】2019/06/21(日本時間22日)_Shohei Ohtani_Cardinals vs Angels
https://www.youtube.com/watch?v=yIYCL0uf3Wk

最後のオマケは、プホルス3000本安打の地図動画とイチローくんの3000本安打地図動画
★2019/6/22 プホルス凱旋で古巣セントルイスファン総立ちスタオベ!大歓声でスタジアムが揺れる映像!(現地ファン映像まとめ)Pujols ANGELS Cardinals ※大谷翔平は代打凡退
https://www.youtube.com/watch?v=UEVVjTwE30Q

日本語
★大谷翔平 代打出場!復帰第39戦 SHOHEI OHTANI 2019
https://www.youtube.com/watch?v=e1mEsoVCzCw


posted by yumenoya at 12:35| Comment(0) | MLB | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする