2019年07月23日

▲7/22吉本興業・岡本社長の記者会見、宮迫博之&田村亮の7/20緊急謝罪会見を受けて、"笑い"ファンの心配を増した社長会見《2021/3/11追記》加藤浩次、「エージェント契約」は江戸幕府キリシタン取り締まりの踏み絵!?

宮迫博之&田村亮の二人による記者会見は
ネット中継の日テレNEWS24で視聴し
次のブログ記事を投稿した。
★7/20宮迫博之と田村亮との謝罪記者会見、腹黒そうな吉本興業《追記》色々と、【一問一答】**7/20
http://yumenoyamemo.blog.fc2.com/blog-entry-321.html
これには前段となる次のブログ記事があった。
★やっぱりね「吉本興業 宮迫博之、田村亮ら芸人11人を謹慎処分」《追記》《6/25追記》添削の"お手本"文《7/19追記》契約解除**6/24
http://yumenoyamemo.blog.fc2.com/blog-entry-318.html

これらを"吉本興業事件"とすると、
SMAP解散騒動に始まった"ジャニーズ事務所事件"も根っこは似ている。
★「ジャニーズ事務所を公取委が注意」とテレビ各局の報道!?、忖度**7/19
http://yumenoyamemo.blog.fc2.com/blog-entry-320.html

ある程度年配の方ならご存知の"ナベプロ事件"を思い出していた。
かつて渡辺プロダクションという大手の芸能事務所があって、
ナベプロ所属の歌手無しに、テレビの歌番組、バラエティ番組は作れないとまで言われた。
今のジャニーズ事務所の男性アイドルの比では無い、マンモス事務所があったのだ。
"ナベプロ事件"は、テレビ局とマンモス事務所との闘いだったので、事件の種類は全く別物だけど、
独立騒動問題という面では、ナベプロの昔から何も変わっていない。

こうした芸能事務所の流れ(所属タレントとの関係)は連綿と続いており、
それに対する警鐘的な意味合いだったのが、
7/17の公取委によるジャニーズ事務所への「注意」だったようだ。

吉本興業の岡本社長の念頭には当然、
ジャニーズ事務所に対する公取委の「注意」があったはずなのだが、
宮迫博之&田村亮の二人に対する"恫喝"的な言動となってしまったようだ。
フライデーの第二弾報道にうろたえた面もあるのだろうが…
二人が語る吉本興業側の対応・言動には、"家族"に対する"愛"は感じられない

ネットの記事によると、松本人志さんの説得の動きもあって、
岡本社長の記者会見となったらしい。

7/22本日14時からネット中継「TBS NEWS」を視た。
最初の約30分間は、社長会見の前に、
記者に配布されていた資料を使って今までの経過説明
★吉本興業、謝罪会見で配布された時系列まとめ/全文**日刊スポーツ7/22
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201907220000465.html
★【吉本興業 経過説明全文】会見中継は「株主には放送局もおり公平期した配慮必要」と説明**スポニチ7/22
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/07/22/kiji/20190722s00041000217000c.html
14時28分から岡本社長が中央の席に
吉本興業関係者が二人ずつ両脇の席へ

二人の手作り記者会見より、かなり広い立派な会場なのに、
岡本社長の説明の歯切れが悪いのか、聞き取りづらい音質だった。
それは質疑応答が始まってからも変わらなかったので、
会見中継の視聴は止めた!!

かなり経ってから、ネット記事を読んでも、
記者会見での社長釈明と質疑応答を整理した記事がまだ見つかっていない。
ただ肝心の、吉本興業所属の芸人たちの感想はガッカリ感の漂うものが多い。
収束へ向かわせる狙いの社長会見のはずだったのに…
一連の動きで不信感をつのらせていた所属芸人たちとの距離はさらに拡大してしまたように感じる。

テレビとは縁の無い生活になってしまったが、
笑芸というか笑芸人が好きで、
最後に視たテレビ番組は…
昨年12月の"運動音痴"による野球試合だったと思う
それぞれの咄嗟のぎこちない動き・反応とそれぞれのキャラ
馬鹿馬鹿しい新ルールの更なる登場
これらには大いに笑わせてもらった。
私の中の笑芸人ネタの歴史は、
2007年末のM-1、サンドウィッチマンを最後にストップしたままだ。
サンドウィッチマン・クラスのネタ・話芸に出遭わないものだから、
興味が少しずつ失せてしまい今に至る。

記者会見で登壇していた岡本社長ら幹部5人は
どんな"笑い"を届けるつもりでいるのか…
所属する芸人たちの不信感をどう払拭していく目論見なのか…

"笑い"ファンの心配を増やしてしまった記者会見だった。

《追記》
ブログを投稿してから確認したら、新しいネット記事は次だ。
まだ読んでいないが、ネット中継の視聴を途中で断念したのは、正解だったようだ。
★吉本社長会見「もういいです」と打ち切る人も…「簡単」「率直」回答求める質問相次ぐ**デイリー7/22(ヤフー配信7/22(月) 23:50配信)
https://www.daily.co.jp/gossip/2019/07/22/0012540194.shtml
※記事を読むと、退陣しないと収まらないような会見の質疑応答風景だ。
これでは、一問一答のネット記事は望めない お粗末さ!!
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《7/23追記》
不満たらたらの記者たち
不信感噴出の芸人んたち
阿呆な社長会見がらみで、追記するのは、もうよそう
ただ社長会見の会場の雰囲気を、
開始前から最後まで付き合った(一応見届けた)記者が伝えている。
★吉本・岡本社長の5時間半のダラダラ謝罪会見に行ってきた**おたくま経済新聞7/23
https://otakei.otakuma.net/archives/2019072305.html

私の"笑い"歴史は子ども時代のテレビ番組で始まった。
「シャボン玉ホリディ」のコント (ハナ肇とクレージーキャッツなど)
「てなもんや三度笠」
「松竹新喜劇」の舞台中継 (藤山寛美と全盛期の豪華な脇役陣たち)
各種の演芸番組など
今に至る自分の"好み"は当時のテレビ番組で培われた。
私の関心は、"芸"そのものよりも"芸人""喜劇人"へと向かい、それは今も変わらない。

日本におけるひとつの系譜を"落語"とすると、もうひとつは"漫才"
"漫才"の話題で避けれないのは「吉本興業」だった。
だから「吉本興業」に関するものは、小説や評伝、幹部職によるエッセイなど何でも読んだ。
特に追いかける事はなかったけれど、吉本新喜劇を視るようにもなっていた…
大阪弁を身近に感じたのは、
漫才、「てなもんや三度笠」、「松竹新喜劇」を視ていたからなのだろう…

栄枯盛衰は世の常だけれども、
あの「吉本興業」に、暗雲が立ち込める時代がやって来るとは…………
"笑い"を提供する元締め本山が "恫喝"!!!! まるでヤクザやん
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《7/24追記》
★吉本興業の契約書なし、「問題がある」 公取委総長発言**朝日新聞7/24
https://www.asahi.com/articles/ASM7S42RZM7SUTIL018.html?iref=pc_ss_date
「「契約書面が存在しないということは、競争政策の観点から問題がある」と述べた。この日の定例記者会見で記者の質問に答えた」
※無料の登録をすると、記事の続きが読めます。
これは大変な事になりそう。
取り分を細かく設定するとなったら……なあなあの曖昧では済まない!!!
この意味で、初めて給料制を導入したというナベプロはやっぱり画期的だったねー
烏合の衆といったタレントが多い吉本興業と同列には比較できないけど……
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《7/25追記》
少し硬派??のサイトでは……
★吉本経営陣が宮迫氏らの謝罪会見を頑なに拒んだ本当の理由**ダイヤモンド・オンライン7/25
https://diamond.jp/articles/-/209758
小見出しを列記すると
「フジテレビの露骨な吉本擁護にゾッとする」
「吉本自身の反社会勢力との関わりを「反省」で済ませていいのか?」
「吉本が記者会見を拒んだ本当の理由」
「企業の浄化よりも経営陣の保身を優先」
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《7/26追記》
★闇営業会見で見えた「世間のひんしゅくを買う“最低記者”」が増え続ける理由**週刊女性PRIME 7/25
https://www.jprime.jp/articles/-/15716

★宮迫の処分撤回の撤回も…吉本発表ににじむ困惑、異例の記載**デイリー7/26
https://www.daily.co.jp/gossip/2019/07/26/0012551561.shtml
※そりゃそうだ 吉本興業は一度、嘘を信じて酷い目にあったから、疑心暗鬼は当然だ!!
私もフライデーの第二弾の有無を待っている。
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《7/27追記》
★吉本内紛新展開 宮迫の号泣会見3つのウソ疑惑**東スポ7/26
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1486923/
「1つ目は、今回の騒動の発端となった2014年12月の忘年会。事情通はこう指摘する。」
「2つ目は、宴席後の打ち上げだ。宮迫は打ち上げ代として、反社会的勢力からのギャラを使い、そのお釣りをもらったという趣旨の発言をしているが事実は全く違うという。今回の反社グループを知る関係者の証言。」
「極め付きの3つ目のウソは、19日発売の「フライデー」報道に対する言い訳だ。同誌は金塊強奪事件の主犯格・野口和樹被告らがいるグループと、大阪のクラブで酒席をともにし“ギャラ飲み”したと報じた」
※宮迫にウソの"疑惑"が残っているのは、否定できないが、
この"事情通"の語る情報が、どれだけ真実に近いのかは不明。
宮迫の説明を鵜呑みにするのは、危険だけれど、
何せ、宮迫らの大嘘が発端の騒ぎなのだけれども、
取材費が目当ての"事情通"によるウケ狙い発言の可能性も残る。

「ところが26日発売の「フライデー」で、この3つ目のウソがバレた形だ。同誌は野口被告を直撃取材して、宮迫の説明を真っ向から否定してみせた。」
「フライデー」の第二弾がこれだけ(野口被告を直撃取材)ということは、
第一弾は今のところ、ウラ取りがしっかり行われた記事では無いことを証明したようなもの。
野口被告側の言い分だけを取り上げたのでは、"裏取り"が十分な報道とは言えない。
今のところ、あの朝日新聞の大阪発記事((従軍慰安婦「強制連行」)に似たレベル。
この"疑惑"を払拭したいのなら、今の吉本興業騒動が少し収まったら、
宮迫が"名誉毀損"で法廷論争に持ち込むべきと思うが、
宮迫に他の負い目の憶えがあれば、法廷論争は避けたいだろうし…闇の中だ…

また人の記憶はあまり当てにならない。
自分に都合が良いように脚色して、そうだったと自ら信じてしまうのも、記憶の曖昧さだ。
だからこそ、外堀を埋める"裏取り"が必要なのだ。
ねっ「フライデー」さん

全ての発端は"入江"の持ちかけた直営業なのだから、
"入江"の証言無しには、何も明らかとならないだろう

誰もが一番知りたいのは
「ところで本当は どうなのさ??」だ。
これに尽きる

夜のテレビ番組でビートたけしが語ったそうな……
★ビートたけし、宮迫が正当性証明なら写真誌を「裁判に持ち込めば簡単な話」**スポーツ報知7/27
https://hochi.news/articles/20190727-OHT1T50221.html
「報道と宮迫の食い違いについて、たけしは「これ、裁判に持ち込めば簡単な話じゃないの。宮迫と会社が訴えて、写真誌が本当かどうか争った方がいいんじゃない」と指摘した」
※宮迫が過去にこんな"嘘つき"だったから、これもまた"嘘"だという疑惑・暴露の法廷になりそう
吉本興業は、法廷に持ち込んで"宮迫と一蓮托生"するほど、
宮迫の「2000%受け取っていない」発言を信じられないだろう
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《7/28追記》プロやねぇ
★岡村隆史、吉本騒動に対する「池乃めだか」のコメントを絶賛**SmartFLASH 7/28
https://smart-flash.jp/entame/76511
「先輩芸人・池乃めだかがテレビの直撃取材で「吉本に言いたいことは?」と聞かれ、「背が高くなる薬を開発してくれ」との切り返しを絶賛」
「さらに月亭八方が、「なんか知り合いがもめてますわ。もめてますけど、みんな機嫌よう生きてください!」と訴えたことも明かした」
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《7/30追記》
吉本興業事件も段々と詰まらない話題になってきたから、
今後は"笑い"ネタで追いかけることとしよう。
ゆりやんの対応はオモロイ
★ゆりやん 吉本騒動への直撃に「鋼のハート」先輩芸人も絶賛**女性自身7/30
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1761052/
★【吉本騒動】ゆりやんレトリィバァ 『グッディ/バンキシャ』
https://www.youtube.com/watch?v=FI8e-Y7NSAg

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《8/10追記》
調べると深夜放送らしいから、当時、時々視ていたような気がする。
「1987年春に始まって、98年春に放送終了した「鶴瓶上岡パペポTV」(読売テレビ)」
上岡龍太郎の「反社と芸人」論、今見ても納得しかない**デイリー新潮8/8
https://www.dailyshincho.jp/article/2019/08100557/?all=1
「芸人ちゅうんはなんや言うたら、落ちこぼれ人間ですよ。社会のはみ出しもん。アウトロー。いわば暴力団と一緒ですから。我々とヤクザは一緒。そやからあの、芸人とヤクザが癒着したらいかん言うけどウソ、あんなもん。根が一緒やから癒着もなにも、もともと同じタイプの人間やからね」
「ただ、向こうは腕が達者でこっちは口が達者やったいうだけでね」
「あいつらが総崩れやからね。あの責任が全部こっちきてしもてん。で、テレビ出る芸人は、芸人といえども一般人としての良識を持て。良識があったら芸人になってないちゅうんやけどね」
※次のがニュースソースかな?? 約1分間の上岡語り動画付き
★30年前のパペポTVで上岡龍太郎がコメントしていたヤクザと芸人論。 - Middle Edge(ミドルエッジ)2019/6/29
https://middle-edge.jp/articles/y56T0
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《8/24追記》陰湿な監視の会社だった
★吉本興業「闇営業監視人だった」元マネージャーが決意の告白**FRIDAYデジタル8/24
https://friday.kodansha.co.jp/article/61042
岡本(昭彦)社長「芸人というのはな、商売道具のオモチャやから。お前が出世するための道具として使っていったらええんや。ボロ雑巾みたいに使えばいい」
同「一部のメンバーにだけ気を遣ったらええんや」
元エリート社員「会社は私たち現場の社員に指示して、芸人さんたちが吉本主催でないイベントに勝手に出演していないかを監視させていました。私も帽子をかぶり、メガネをかけて変装して、そういったイベントを調査していたのです」
同「ほかにも、社内にはテレビ番組に出演する芸人さんの発言をチェックする担当社員がいました。芸人さんが少しでも吉本に批判的なことを言ったら、リストアップして上長に報告するんです。とにかく芸人さんの監視体制は陰湿でしたね」
同「私は担当している芸人さんのSNSも監視していました。吉本の悪口や不満などを書いているのを見つけたら、すぐに「何時何分に誰々がSNSにこういうことを書いていました」と上長に報告します」
同「ただ監視業務をするにあたって、気をつけなくてはならないこともあります。
闇営業やSNSでの会社批判を見つけたら、呼び出して注意する前に、その芸人さんが松本人志さんに可愛がられているかどうか調べないといけないのです」
同「会社が監視しているのは芸人さんだけではありません。社員も監視しています」
同「会社は「芸人ファースト」と言いながら、芸人さんたちを蔑(ないがし)ろにしており、私も闇営業の監視などやりたくもない仕事をさせられ、芸人さんたちを第一に考えて働くことができなかった。これが、「日本一のお笑い企業」を標榜する会社のまったく笑えない実情なのです」
※吉本総合芸能学院(通称はNSC)がスタートしたのは1982年
その第1期生がダウンタウン (上のFRIDAYデジタルでも話題の松本人志)
大所帯の元となるNSC
この頃から今の社風は培われてきたとすると
今のトップが替わらない限り、変わりようが無い!!!!
吉本興業にとってのNSCは
ジャニーズ事務所のファンクラブのようなもので
安定した収入源だから、今の体質は変えようも無い
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《9/29追記》
吉本興業「極秘コンプライアンス資料」で分かる”形だけ”反社対策**FRIDAY9/29(『FRIDAY』2019年10月4日号より)
https://friday.kodansha.co.jp/article/68777
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《2020/6/28追記》
★闇営業騒動から1年。“伝説の広報マン”が語る真相と課題**Yahoo!ニュース6/28
https://news.yahoo.co.jp/byline/nakanishimasao/20200628-00185446/
※あの騒動は いったい何だったのでしょう
あの話題に一時期かなり振り回されたけれど………
"黒社会"を相手に闇営業していたから問題視したのだが………

吉本興業元専務で“伝説の広報マン”竹中功さん
「吉本は芸人という体制にモノを言ったりもする商品を扱っているわけですから、いわゆる“おかみ”と握手するような立ち位置ではなかった。吉本が国と関係性が近くなって、そことの関係を重視しだすと、本来、自分たちが扱っている商品の色と乖離が生まれる」
「それをも笑って、結果、守るのが吉本ですよ。もし、それができてないとしたら、それは吉本が芸人という商品を扱う上での愛が足りんのです
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《2021/3/11追記》
★加藤浩次に焦り?“加藤の乱”代償で『スッキリ』は9月末で終了も**FRIDAY3/11
https://friday.kodansha.co.jp/article/168182
※これからどうなるのか気になるー
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《3/12追記》
★加藤浩次「干されたら引退」宣言していた! 故郷・北海道で猟友会入り**東スポ3/12
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2876724/

★加藤浩次は「もともと辞めるつもりでいた」おぎやはぎが2年前の真実明かす エージェント契約にも疑問**リアルライブ3/12
https://npn.co.jp/article/detail/200011898
「長いものには巻かれろ」ということになっちゃうんだろうか…
「エージェント契約」は江戸幕府キリシタン取り締まりの踏み絵!?
テレビ局は、ジャニーズ事務所と同じで
吉本興業に忖度するんだろうな
posted by yumenoya at 02:17| Comment(0) | 権力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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