2019年07月17日

◎2019/7/17ワクワク大谷翔平3番DH/ネット観戦《5連勝◎7対2》遊安打◎1点(生還)/中前安打(盗塁)/2ゴロ/中飛/《“報復”死球》

ホームで後半戦に入って、まずマリナーズに3連勝
首位アストロズとの4連戦で、初戦に勝利してただ今4連勝中
この貯金3は初めてのような気がする。
上位チームに勝ち越して少しずつ貯金を増やせるようならば、
ワイルドカード争いの実感もやっと湧いてくるというものだ。
チームがノルためにも、大谷くんの一発がそろそろ視たいところ……

★ネット無料観戦は下記サイトから入場
(上の階層アドレスを押さえておけば、一覧からエンゼルスを探すだけ)
(CM中の静止画面「MLB.TV」が現れたら大丈夫)
http://sports24.club/mlb/ (変な日もタマにはあるけれどココが一番)
http://sports24.club/mlb/564781/27555197/1/ OK
★スポナビ一球速報
https://baseball.yahoo.co.jp/live/mlb/game/live/?id=2019071714

【エンゼルス】(ア西地区4位(49勝46敗)
打順/守備/名前/背番号
1(三)フレッチャー(6)
2(遊)シモンズ(2) ※トラウトは右ふくらはぎの故障
3(指)大谷(17)打率.294
4(左)アップトン(8)
5(右)カルフーン(56)
6(一)プホルス(5)
7(中)グッドウィン(18) ※久々です
8(捕)スミス(44)
9(二)レンヒフォ(4)
投手 ヒーニー(28)1勝3敗
【アストロズ】(ア西地区1位/59勝36敗)
投手 [オプナー起用らしい]ロンドン(30)(右腕)
※Full-Countによると3勝1敗11ホールドで先発は初めてらしい

エンゼルスvs.アストロズ 11:07開始】
(※大谷選手がメインのネット観戦速報(簡略モード))
(※大谷くんが絡まない得失点は攻守の結果のみを回ごとに記す)
◆1回表 無死21塁で空振り三振+左飛+3ゴロ ※しのいだ
◆1回裏 フレッチャー右越え二塁打→シモンズ右前安打無死31塁大谷遊内野安打◎1点足迅い→アップトン四球無死満塁→カルフーン死球◎1点無死満塁→プホルス走者一掃右翼線二塁打◎3点無死2塁→グッドウィン三振→スミス2ゴロ2死3塁→レンヒフォ中前安打にセンター突っ込むも捕球できずに転々し三塁打??◎1点→(投手交代デベンスキー)フレッチャー左飛《◎6対0
【MLB】1回裏 大谷翔平 第1打席は先制のタイムリー内野安打 7/17 エンゼルスvs.アストロズ

【MLB】1回裏 プホルスが満塁走者一掃のタイムリー二塁打 7/17 エンゼルスvs.アストロズ

◆2回表 ハラハラさせられたけれど無失点
◆2回裏(右腕) シモンズ2飛→大谷中前安打→(大谷盗塁成功)アップトン遊ゴロに大谷挟まれアウト2死1塁→(盗塁成功)カルフーン四球2死21塁→プホルス空振り三振 
※遊ゴロの時に大谷くんは何故立ち止まったのだろう、3塁アウトでも良いから突っ込むシーンに思えた、送球エラーだって…
【MLB】2回裏 大谷翔平 第2打席はセンターへのヒット 7/17 エンゼルスvs.アストロズ

【MLB】2回裏 大谷翔平 今季6個目の盗塁を決める 7/17 エンゼルスvs.アストロズ

◆3回表 またもや無死21塁、3ゴロ併殺2死3塁、運はまだコッチだ、見逃し三振
◆4回表 先頭左翼線二塁打、(他の作業が出来ない)左前安打▲1点《◎6対1
※1失点で済んでいるのが不思議、アストロズ側の不手際…いつまでもツキが続くとは思えないけど…
◆4回裏(右腕) フレッチャー遊飛→シモンズ遊ゴロ→大谷fullから2ゴロ《123三者凡退》
【MLB】4回裏 大谷翔平 第3打席はセカンドゴロ 7/17 エンゼルスvs.アストロズ

◆5回表 三度目の無死21塁、空振り三振で(投手交代/Nラミレス)fullから中飛2死21塁+左前安打▲1点+左直《◎6対2
※1点で済んだ、というところで追加点が欲しい
◆5回裏 《456三者凡退》
◆6回表(Nラミレス) 先頭マリズニク死球(ルクロイ捕手負傷の報復か!? ヤジで1塁付近は不穏な雰囲気になり選手たちは集まった)、2死3塁+四球+(投手交代)左飛 
※この不穏ムードになるまで先日7/8の本塁ぶちかまし事件をすっかり忘れていた。三者凡退が続いたけど、これで打者陣も燃えるかな!?
【MLB】6回表 マリスニックへの死球で一触即発の雰囲気に 7/17 エンゼルスvs.アストロズ

◆6回裏 グッドウィン振り逃げ→スミス2ゴロに少しもたつき1死2塁→レンヒフォ幸運ポテン二塁打◎1点1死2塁→フレッチャー四球1死21塁→シモンズfullから空振り三振2死21塁大谷中飛◎7対2
【MLB】6回裏 大谷翔平 第4打席はセンターフライ 7/17 エンゼルスvs.アストロズ

◆9回表(ケーヒル) 中飛+中前安打+(暴投で2塁)空振り三振+左前安打2死31塁+2ゴロで〆
◎7対2で5連勝、何と貯金が4になった!!
大谷くんが復帰してから、5連勝は初めてです
貯金23の首位アストロズに2連勝!! この状態で明日へ
投手が少ない失点で抑えれば、つながる打撃陣がそれ以上得点すれば良いのだー
それが難しいから、貯金4で喜んでいるのが実情
これでトラウトが戻れば……
《大谷DHの本日成績:4打数2安打1打点1得点1盗塁打率.298
今日は一問一答記事はあるかなー

これから、マンガ原作者・狩撫麻礼さんの記事内容を詰めるので、
このページの更新は遅れます。
では、また
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【MLB】試合ダイジェスト 7/17 エンゼルスvs.アストロズ

★大谷翔平、打球速度183キロの“超速中前打” 初回には“快足先制打”で20度目マルチ**Full-Count7/17
https://full-count.jp/2019/07/17/post442751/
「打球速度は驚異の114マイル(約183キロ)をマークした」
「今季6個目の盗塁を決めたものの、遊ゴロで飛び出してしまいアウト。痛い走塁ミスとなった
《一問一答》
★エンゼルス・大谷がボブルヘッド配布日にマルチ安打「打席の感覚がよかった」、「自分の(人形)は持っていない」…一問一答**スポーツ報知7/17
https://hochi.news/articles/20190717-OHT1T50128.html
「―後半戦初戦のスカッグス追悼試合にノーヒット継投で勝って、「何か」がチームの中にあると思うか
 「どうですかね。あるんじゃないですかね。点の取り方もそうですけど、残塁も少ないですし、僕のもいい当たりじゃなくてもヒットになったりとか、打点になったりとかいうのは多いんじゃないかなと思います」」
★大谷、先制打&20度目マルチ! 一問一答「普通のことを100%できるバッターがいいバッター」**Full-Count7/17
https://full-count.jp/2019/07/17/post443015/
「――初球を積極的に打っていった
「常に持っているので。どのカウントでも甘い球は打ちに行きますし。厳しい球にはなるべく手を出さないのは普通の事。そういう普通のことを100%できるバッターがいいバッターじゃないかなと」」
★大谷2安打「打ち取られた打席も悪くない」一問一答**日刊スポーツ7/17
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/201907170000600.html
「−盗塁今季6個目。スライディングの仕方やリードの幅など制約がある中で、つかめている部分はあるか
大谷 基本的にはないですね。帰塁することを第一に考えてますし、けん制球が来たときに、足から戻る距離感でいかないといけないので。人よりも離塁も狭いですし、難しいですけど、いけるときはいきたいなと思ってます」

★大谷翔平がまた歴史に名を残す! デビュー162試合で35発&15盗塁以上はリーグ史上初の快挙**Full-Count7/17
https://full-count.jp/2019/07/17/post443033/
「ショウヘイ・オオタニは打者として162試合出場で、フルシーズン相当に。オオタニは最初の162試合で35本塁打以上、15盗塁以上を記録したア・リーグ史上初の選手となった」
★大谷翔平、“快足先制打”は一塁到達4.04秒! エ軍OB驚愕「エリートスピード」**Full-Count7/17
https://full-count.jp/2019/07/17/post443144/
★2019/7/17 大谷翔平183キロ弾丸ライナー中前打!大歓声でスタジアムが揺れる映像!(現地ファン映像まとめ)Shohei Ohtani ANGELS
https://www.youtube.com/watch?v=BjL2incmvYA

《“報復”死球》
★危険タックル野手が涙目 生まれ故郷で“報復”死球にブーイング「辛いよ」**Full-Count7/17
https://full-count.jp/2019/07/17/post443165/
※“報復”という不文律はMLBニュースでも何度か話題になり
その時にウィキペディアWikipediaで読んだら、
MLBほどじゃないけれど、プロ野球にもちゃんとあった。
故意とか悪質とかの判断・裁定でMLBは2試合出場禁止だったらしい。
報復で乱闘となりケガ人がでたらどうするの!?
乱闘になる前、報復死球でケガ人が出たら、どうするの!?!?
アホ、阿呆だ
例えば、打者の一目置かれているトラウトなど2・3名
投手もバーランダーなどの2・3名
トップによる電話会談を重ねて声明を出す。
コミッショナーはその意を汲んで方針を打ち出す。
審判(団体)は細部を詰めて、実行に移す。
不穏な空気になった時に、何度も死球の録画映像が流れたけれど、
今日の死球はタマタマ左肩で済み痛みも無かったようだけれど、
少しコースがずれていたら、顔面直撃で倒れていた!!
タンカーで退場したら乱闘突入モードとなっていた。
死球を受けたマリスニックがチームメイトを抑える形で行動したから、
事無きだったけれど、
日本ならば即に危険球で投手を退場処分にして、
両チームに警告する試合になったような気がする。
MLBはお咎め無しでそのままラミレスが続投
MLB審判団は永い不文律の歴史を尊重するだけ、
報復は当然、当たり前というアメリカ・ベースボールの文化なんでしょう
少し違うけども、日本のプロ野球にも似た面はある。
文章化した規定の無い"暗黙"の"むにゃむにゃ"の判ったつもりは止めましょう
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《7/18追記》
★“報復死球”でエンゼルス・オースマス監督とラミレスを処分**スポニチ7/18
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/07/18/kiji/20190718s00001007112000c.html
「オースマス監督(50)に1試合の出場停止処分と罰金、ノエ・ラミレス投手(29)に3試合の出場停止処分と罰金を科したと発表」
※ノエ・ラミレス投手の3試合不在は痛いね。頼りになる中継ぎだったから…
posted by yumenoya at 10:37| Comment(0) | MLB | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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