2017年04月20日

◎2017/4/20日本ハムvsオリックス(東京)、4対8で5連敗4勝13敗、9回裏に少し反撃、17/143

二回り目の初っ端オリックスに負けて楽天戦から四連敗で4勝12敗
2位のオリックスにはこれで四連敗四タテ中

★低迷の前年王者・日本ハムを救うのは誰だ
故障者続出の中で奮闘する若き選手たち***ベースボール・タイムズ2017年4月20日(木) 10:30
https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201704190005-spnavi?p=1
「開幕後のカードひと回りを終わった時点での故障離脱者の名前」
大谷翔平、マーティン、中田翔、杉谷拳士、飯山裕志、浅間大基、大田泰示、谷口雄也。
「しかし、この大きな穴は、若手にとっては“チャンス”でもある。昨季の日本一を支えた絶対的なレギュラーがいるためになかなか試合に出られなかった若手にとって、1軍経験を積むには絶好の機会だからだ。」
「ましてや、日本ハムはこれまで若手に一定以上の出場機会を与えて多くの選手を世に送り出してきた。主力選手が抜けても新たな若手が頭角を現す“育成型”チームの本領発揮である。」
◆高卒3年目の石川直也投手
◆ドラフト2位ルーキー・石井一成内野手
◆高卒3年目の捕手・清水優心
◆自身1軍初昇格初スタメンでプロ初安打を放った森本龍弥

これらに続くのが、大谷くんの一年後輩である岸里亮佑選手と4/18に1軍初登録の2年目・平沼翔太選手

4/20(水)日本ハムvsオリックス(東京)
■日本ハムのスタメン(試合開始は18時/スポナビライブ)
1(中)西川
2(遊)中島卓
3(指)近藤(打率..438)
4(三)レアード
5(一)田中賢
6(左)横尾俊建
7(二)石井一成(打率.308/ドラ2)
8(捕)清水優心
9(右)岸里亮佑(大谷くんの一年後輩)
予告先発:加藤貴之vs金子千尋

(得点圏(ランナー2塁以上)の回のみ記載の予定)
(◎は日本ハムが得点、▲は失点)
◆1回表(加藤)《三者凡退》(投球数:10)
◆1回裏西川四球→中島犠打(今日は成功)1out2塁→近藤フルからレフト線二塁打◎1点→レアード左飛2out2塁→田中左邪飛 《0対1》(投球数:24)
◆2回表2outフルからレフト前ヒット→中島右飛 (投球数:25)
◆2回裏横尾ストレート四球→石井犠打失敗捕邪飛→清水遊ゴロ併殺 (犠打失敗はもったいない)
◆3回表武田健吾同点ソロHR▲1点(プロ初HR)→1out宮ア祐樹逆転ソロHR▲1点→鈴木二塁打1out2塁→フルから四球→併殺 《2対1》
◆3回裏岸里/西川/中島《三者凡退》
◆4回表《三者凡退》(投球数:57)
◆4回裏先頭近藤四球→レアード今日も併殺→田中ストレート四球→横尾右飛
◆5回裏《三者凡退》(投球数:67)(まだ近藤の1安打のみ)
◆6回表1out1ヒット&1エラー(レアード悪送球)2塁→中飛2out3塁→フルから四球2out31塁→中島見逃し三振 (投球数:98)
◆6回裏西川二飛→中島フルから遊ゴロ→近藤見逃し三振《三者凡退》(投球数:82)
◆7回表(交代/鍵谷)捕邪飛→伊藤ファウルで粘り(13球目)センター前ヒット→宮ア2ランHR▲2点→二飛2out→(交代/井口)センター前ヒット→ロメロ右飛 《4対1》
◆7回裏レアード右飛→田中中飛→横尾遊ゴロ《三者凡退》(投球数:93)
◆8回表(交代/公文)センター前ヒット→T−岡田2ランHR▲2点→ライト前ヒット→(交代/榎下)左飛1out→(暴投2塁)フルから暴投四球1out31塁→レフト犠飛▲1点2out1塁→捕邪飛 《7対1》
◆8回裏(金子続投)石井三ゴロ→代打平沼翔太初打席空振り三振→岸里遊ライナー《三者凡退》(投球数:104)(4回連続の三者凡退)
◆9回表(榎下)ライト前ヒット→右飛→ライト前ヒット1out31塁→レフト前ヒット▲1点→右飛2out21塁→空振り三振 《8対1》
◆9回裏(交代/海田)(せめて1安打脱出を)西川三ゴロ内安打→代打森本龍弥三ゴロ1out2塁→近藤センター前ヒット◎1点レアード2ランHR◎2点(3号)→田中遊ゴロ→横尾投ゴロ 《8対4》
4対8で5連敗、オリックスにも5連敗で4勝13敗
金子に対し1安打で臨んだ9回裏にやっと明日に繋がる芽があったけども
明日は西武戦、先発は上沢直之vs菊池雄星
借金を二桁にしないでー

《日ハム戦のブログ記事の試合毎投稿は当面中止》
野球ネット中継のスポナビライブに登録したので
テレビ中継が無くとも全試合を視れるようになった。
スポナビライブを利用する前は、テレビ中継が無い場合には、
ネットラジオ「radiko.jp」で聴いていた。
勝てない負け試合の途中経過をブログ投稿し頻繁に更新するのは辛いし
ずっとワクワクさせてくれていた肝心の大谷選手が居ないと、
今まで日本ハム戦を追いかけていたようなワクワク楽しみは無くなってしまった。
近藤選手は長打率も出塁率も良く、その二つを足したOPSも大谷くんレベルで
湿った日ハムの打撃陣の中で光っておりますし、期待を裏切らない成績を残している。
だから勝てない連敗の試合でも毎回注視しているのだが、
が、やっぱりケガで戦線離脱した大谷選手のようにワクワク…とは、させてくれません。
手術派の私としては不本意ですが、大谷くんのリハビリが始動しました。
大谷くんが(一応DHとして)復帰しましたら追っかけを再開し、
試合毎のブログ記事投稿を始めることとします。
それまでは、ひっそりと日本ハムを応援しています。
特別の話題があった時にはブログで投稿しますけど、当分試合経過ブログを休みます。
posted by yumenoya at 17:48| Comment(0) | TrackBack(0) | プロ野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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