2018年09月05日

◎エンゼルスの残りは23試合、大谷翔平の出番は!?(先発とDH)、本塁打は!?(追記では無く補足書き込みが多数、酒が入ると本音が出る)

今日の左腕からの初ホームランで、大谷翔平選手の二刀流は完全に復活した。
取りあえず肘の事を忘れて、大谷くんでワクワクすることとしよう。
スピードの出し過ぎだけは注意して欲しいだけ
スピードのことは来季に残して置こう

"大谷二刀流が完全に復活"したとなると、残り試合のことが気になりだした。
実はエンゼルスが開幕ダッシュした時には、
MLBの試合システムを少し勉強した。
今になれば夢想に終わってしまったけど、
当時はやはりワールドチャンピオンの事を念頭に、
観戦する必要性をマジに感じていた次第だ。
大谷くんを追いかけて来たので、MLB観戦は全くの1年生
その時のメモを転記して置こう。
残試合で戦うことの多い西地区の3強がどんな位置にいるのかは
今後の試合を楽しむ必須の知識となるだろう。
ア・リーグ西区3強チームは負けられない三つ巴戦なのだ。
MLBの試合システム
※にわか勉強では、こんな感じらしい。何せ視た事が無いので…責任は持てない(間違いはご容赦)
◆レギュラーシーズン◆
(※エンゼルスはここで敗退することが確定、その残りが23試合ということだ)
◆ポストシーズン◆
(※レギュラーシーズンはポストシーズンの前哨戦でしか無い。日本プロ野球だと、3位以内で初めてCSに進めれる)
●ワイルドカードゲーム(勝者が地区シリーズに進出)※地区1位を除く勝率1位と2位チームの戦い
※この勝者が4番目のチームとなる
●地区シリーズ(5回戦制、3勝先勝でリーグ優勝決定シリーズに進出)※4強の戦い
●リーグ優勝決定シリーズ(7回戦制、4勝先勝でワールドシリーズに進出)※勝ち抜けた2強の戦い
●ワールドシリーズ(7回戦制、4勝先勝でワールドチャンピオン)※リーグそれぞれの優勝者による最終決戦
短期のハードスケジュールの戦いが熱く続くから、日本の比では無い(CSと日本シリーズ)。
だから2017年に球団史上初のワールドチャンピオンに輝いたというアストロズは凄いチーム
先日のアストロズとの4連戦でまず2連勝した時には、"エンゼルスはどうしたの!?"と驚いた!!
(※アストロズの二塁手アルトゥーベは好きだ、二塁ベース上で少し語っていた大谷とアルトゥーベ(何を語っていたの!?)、この時は2017年のMVPだなんて知らなかった、背は低くちょっと父っぁん風で愛くるしい風貌、まさかそんな実績者とは…あの死球の時には大谷くんも仲間意識で2塁に進塁してチェンジになった時にアルトゥーベの尻にタッチで挨拶…YouTubeのハイライトには無いかもしれないシーンが気になる、そんなシーンを取り入れて編集するプロは評価する、ファン撮影の動画は見逃さない、というか全てを収めているだけかな)
だから個人的には、大谷投手の復帰戦は首位アストロズでは無く、
当初噂の流れた9/4レンジャーズ戦にして欲しかった。
強いアストロズよりは5位のレンジャーズの方が望ましかった、これがファンの本音だ。

大谷くんが出ないポストシーズンに関心は無いけど、
マー君のヤンキース、マエケンのドジャースが進出したら応援するかな??

エンゼルスの残り23試合は下記表のようになる。
大谷翔平選手の先発登板とDHスタメンの勝手予定
※左クリックで拡大、拡大画像の上で右クリックしたら画像保存ができます
大谷翔平選手の先発登板とDHスタメンの勝手予定.JPG
※ワイルドカード争いは勝率で、2位までが進出→ワイルドカードゲームの勝者が地区シリーズ(4強戦)に進出
今のワイルドカード争いは、1位はヤンキース(.626)、2位はアスレチックス(.593)、3位がマリナーズ(.554)
勝率1位と2位で争うワイルドカードゲームはポストシーズンの開幕戦でしかない。
まだ地区1位がほぼ確定したところは少ないから、
1位になるため、又はワイルドカード獲得に向けて必死となる。
ワールドチャンピオンへの道は果てしなく遠い。
今年のエンゼルスには、大谷くんには無縁となった遠くて険しい道…
次のステップに進めれるチームは羨ましい

エンゼルスと同じア西地区の1〜3位のアストロズ、アスレチックス、マリナーズにとっては
負けられない熱い試合が続くこととなる。
アストロズは首位のまま逃切りたい。
アスレチックスは最低限でもワイルドカードの位置2位を確保したい
マリナーズはアスレチックスの勝率を追い抜き何とか勝率2位になりたい
何が起きるのかは判らないのが"死合"
取りこぼしは命取りとなる
ポストシーズン進出を賭けた三つ巴戦が続いているのだ
そんな3チームとの試合が多いので、大谷くんもたっぷり愉しむことでしょう。
エンゼルス・ファンに残っている愉しみは、強者を喰うことだけだ。
ファンをポストシーズンへ連れて行かなかったエンゼルスの詫びは
強者喰いで果たしてもらいましょう。
あの三人をポストシーズンに向けた補強トレードで放出したけれど、
新たな来季に繋がる戦いを、意地を見せてもらいましょう。
そのひとつが、大谷選手の左腕経験値の増強だ。

前段が長くなってしまったけど…先に掲げた画像の表に戻ると
先発
中6日で先発するとなると (本拠地戦の方が防御率は低い)
先発登板は4試合が可能だ (中6日だと4勝と得意なデーゲーム)
このまますんなり行けば、現地日曜のデーゲームが続く
9/17(月)、9/24(月)は祝日と振替日だから
普段なら深夜や早朝で観戦出来ない人も
ネット無料観戦で大谷投手の雄姿を見ながら、エンゼルスを応援いたしましょう。
野手の攻守の援護も継投陣の抑えも必須です。
無料観戦で力投するであろう大谷投手にパワーを
次回の登板予定は9月10日(3:10)
復活しての第二戦ですから、球数制限はもう無いのでしょう。
くれぐれもスピードの出し過ぎには ご注意

DHスタメン
先発の前後を休養日として空けると
DHスタメンは13試合が可能
1試合4打席とすると、52打席は立てる。
本塁打率「15.13」で行けば、四球を無視して3本の本塁打が…
7/4復帰以降の打数は128打数で10本塁打だから、本塁打率は「12.8」→4本塁打…
打撃の好調な8月に限定すると、61打数6本塁打で「10.17」→5本となる
何せ一昨日の先発で一日を休養で空け、今日はDHスタメン起用
そして苦手な左腕から初ホームラン
本来の二刀流に戻ったので、打撃にも気分良く影響してもっと量産する可能性も…
1試合に3本も可…左腕をもっと撃て…
勝負強さで突出した「得点圏打率」で、打点も大いに稼いで欲しい
そしてチームを勝利に…強いチームとの戦いは続くけど…
好調を維持している打撃で、そして快速で、四球をしっかり見極めて出塁し、
何とか借金を帳消しにして欲しいものだ

2018年MLB大谷翔平ホームラン・本塁打詳細一覧表再掲
※左クリックで拡大、拡大画像の上で右クリックしたら画像保存ができます
2018_Shohei_OhtaniHR1-16b.JPG
一覧表には、今日から本塁打率と打数とを追加しました。
本塁打率は10号から着実に低くなっています。
つまり本塁打が出る確率は着実に高くなっており、
本塁打の出現間隔は着実に短くなっています。
ホームランはやっぱり打撃の華
あの美しいフォームから繰り出されるホームランで"スカッ"としたい。

残るは23試合、大谷くんが出れそうなのは最大で、先発4試合、DHスタメンが13試合
"真二刀流"は、スピード出し過ぎ心配が不要となるであろう、万全な来年に残して置こう
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《追記》
★大リーグと契約のパナ・吉川投手、登録資格剥奪***9/5
https://www.yomiuri.co.jp/sports/yakyu/20180905-OYT1T50131.html
「JABAは5日、登録規程に抵触したなどとして吉川を「登録資格剥奪」処分とすると発表」
詳しい事情を知らないけど、囲い込みから逸脱する選手は、
埒外に排除したいというJABAの意向だけが目立つ判断だ。
日本のルール(広くは認知されていないらしいルール)を盾にして…
これからアメリカでデビューしようという選手の可能性の芽を潰そうとする日本のプロ野球
簡単には、日本のプロ野球には戻れないぞ!!だけなら、ともかくも…
マイナーでのデビュー・スタートぐらい、送ってあげれないモノかネー
知らなかったパナソニックの瑕疵は大きいし、ダイヤモンドバックスの瑕疵も大きいのだろうが…
若くして(安く)移籍できた大谷選手は珍しい成功例となるのだろうか…
トルネードの野茂投手が拓いた道だと思うのだが……
新しい道は険しいけれど、夢に溢れた可能性の道、が拡がっていたはずなのに……

日本のプロ野球を越えてMLBに挑戦したい、しようとする選手
が囲い込みをしたい球団グループ、つまり日本野球連盟
"選手会"は何も発言できないのだろうか。
日本のプロ野球を"無視"して直接MLB挑戦をする選手が増えたら、
"選手会"も困るということなのかな!!!!
それが今のルールで……
やっぱり大谷選手はここでも規格外だったのか!!



posted by yumenoya at 18:52| Comment(0) | MLB | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

◎2018-9-5大谷翔平2番DH(左腕)/ネット無料観戦《途中2対4▲》《見三振/見三振/右翼ソロHR16号(左腕から初!!)/2ゴロ》二刀流完全復活!!

左腕先発に2番DHのスタメン
投手復帰したばかりなので、ベンチスタートも…と
悲観的な予想もしていたけど、一応ホッとしている
9/3は三か月ぶりの復帰登板でしたが
色んなことがあり過ぎたので…
先発から一日置いた今日のDHスタメンに注視だ (問題は何も無いのか??)
(2番DHスタメンは8/1以来、トラウトに繋げるか)

※アップトンは9/2がスタメンの最後??9/2は6回裏の守備から交代
今日で三日連続のスタメン外れに…
9/2シモンズの背走好捕に、アップトンが衝突をあわや回避…5回裏のこと、その影響か??
(好捕シーンの動画は視たが試合は視ていない。"あわや"衝突というシーンだったけど…)
https://full-count.jp/2018/09/03/post194463/

《エンゼルスvs.レンジャーズ(9:05/敵地)》
◆エンゼルスのスタメン(背番号)
1(二)フレッチャー(6)
2(指)大谷翔平(17)
3(中)トラウト(27)
4(遊)シモンズ(2)
5(一)マルテ(19)
6(三)ワード(3)
7(左)ブラッシュ(54)
8(捕)ブリセニョ(10)
9(右)ハーモシロ(59) (日本語表記には複数有るが、スポーツナビの表記を採用)
先発投手/ヒーニー(8勝8敗/防御率4.09)
※開幕時の野手登録は12人だったが、本日の更新で野手18人の登録になった
(※スポーツナビ「一球速報」の更新は遅いので英語観戦には背番号が必要、馴染みの顔でないと誰なのか判らないので)
■レンジャーズ先発投手/マイナー(左腕)(10勝7敗/防御率4.33)

★ネット生中継(今日は馴染みの英語サイトが早いので戻して観戦中(アドレスは毎日変わる)
http://www.speedsports.me/mlb/531483/h 予定
(※プラウザはFirefoxかgoogle chromeで広告カットアドオンを使用し機能オンに)
★スポーツナビ「一球速報」
https://baseball.yahoo.co.jp/live/mlb/game/live/?id=2018090507

(◎はエンゼルスが得点、▲は失点)
《大谷くんの打撃がメイン》(前後の打者成績+得失点の動き)
◆1回表フレッチャー左翼線二塁打→大谷見逃し三振(S(F)BBS(見)FFから)→トラウト死球(右膝辺り)→(二人盗塁成功32塁)シモンズ遊ゴロ◎1点2out2塁→マルテ空振り三振《◎1対0》※いつもの大谷くんが居た!!大谷投手は"復活"したと見直して良いかな、不安は無さそうだ
◆2回表1死ブラッシュ四球→(盗塁成功)ブリセニョ左飛2out2塁→ハーモシロ(大ファウル)空振り三振
◆2回裏左越え二塁打→右飛→遊ゴロ→三振
◆3回表フレッチャー投手強襲2ゴロ暴投2塁→大谷三球見逃し三振(S(見)S(空)S(見))→トラウト遊ゴロ3塁→シモンズ2ゴロ
 ※大谷くんは左腕投手の場数を踏むしかない
◆3回裏左前安打→犠打2塁→見逃し三振→左飛→右飛
◆4回表マルテ一邪飛→ワード中直→ブラッシュ空振り三振《567三者凡退》
◆4回裏3番ソロHR▲1点→1ゴロ→5番ソロHR▲1点→中前安打→三振→左飛《1対2▲》※ヒーニー捕まった
◆5回表ブリセニョ遊ゴロ(遊撃手の反転送球上手し)→ハーモシロ見逃し三振→フレッチャー右飛《891三者凡退》※気持ちよく投げるマイナー、まだ2安打のみ
◆5回裏右飛→見逃し三振→右前安打→fullから四球2out21塁→左中間二塁打▲2点→3ゴロ《1対4▲
◆6回表(反撃開始成るか)大谷右翼ソロHR◎1点(左腕から初)→(投手交代/右腕)トラウト中飛→シモンズ右前安打→マルテ中飛→(盗塁成功)ワードゴロ《2対4▲》※久々の二刀流が効いたかー!!
★Shohei Ohtani Solo Home Run vs Rangers! (9.4.18) (早いとエライ!!)
https://www.youtube.com/watch?v=mfBL0UZUtLs

◆6回裏一飛→空振り三振→2ゴロ《678三者凡退》流れは変わった
◆7回表(下位打線も続け)(投手交代左腕)2outハーモシロ二内野安打→フレッチャー左前安打2out21塁→(コーチ等マウンドへ)大谷2ゴロ
◆7回裏(投手交代/田沢)左翼越え二塁打→中飛→投ゴロ→右飛※田沢投手、移籍後初の無失点リリーフ
◆8回表(投手交代右腕)トラウト2ゴロ→シモンズ中ライナー→マルテ遊ゴロエラー→ワード一直
◆8回裏1outサード強襲ゴロ投げられず→三邪飛→空振り三振
◆9回表代打Eヤング見逃し三振など《三者凡退》
2対4▲で負けて連勝成らず
今日は大谷の左腕からの本塁打で何も言う事無し
これで二刀流が完全に復活だ!!
次回の先発登板は9/10(03:10)の敵地Wソックス戦に内定
《大谷DHの本日成績:4打数1安打1本塁打1打点1得点2三振

★大谷、松井秀喜氏に並ぶ16号 最多は城島氏18本 移籍後初の左腕から本塁打***デイリー9/5
https://www.daily.co.jp/mlb/2018/09/05/0011609900.shtml
「日本選手がメジャー1年目で16本塁打を記録するのは城島、松井秀に続いて3人目。松井秀が625打席を要したのに対し、大谷は273打席目。いかに高い確率で仕留めているのかがよく分かる」

★2018/9/5 大谷翔平 - Shohei Ohtani Home Run 16 Th – 1St エンゼルス Vsレンジャーズ | DJT Studio
https://www.youtube.com/watch?v=nCWKngxUhiI

★大谷翔平 2018/9/05 - Shohei Ohtani Angels - エンゼルス Vs レンジャーズ | C Highlights
https://www.youtube.com/watch?v=PvmmDpBqQ_w

★2018/9/5 大谷翔平 - Shohei Ohtani Full Highlights -エンゼルス Vsレンジャーズ | DJT Studio
https://www.youtube.com/watch?v=sXmWO_clY0w


2018年MLB大谷翔平ホームラン・本塁打詳細一覧表
本塁打率と打数を追加して更新(欲張った一覧表なので、かなり横に長い)
※左クリックで拡大、拡大画像の上で右クリックしたら画像保存ができます
7月下旬から如何に量産しているのかか判ります
2018_Shohei_OhtaniHR1-16b.JPG

★大谷翔平、本塁打率は驚異の「15.13」! 1年目のゴジラを上回り、MLB本塁打王級***9/5
https://the-ans.jp/news/35642/
「本塁打率(打数÷本塁打数)は「15.13」。15打数に1本放っている計算となる」
「今季両リーグトップの40本塁打を放っているアスレチックスのデービスは「12.38」(495打数で40本塁打)。大谷の数字はまさにMLBの本塁打王クラスとなる」
※ちなみにトラウト選手は、404打数で31本塁打で「13.03」

★大谷翔平 全打席 ハイライト 20180905 Shohei Ohtani All at Bats Highlights Angels vs Rangers HD1080P
https://www.youtube.com/watch?v=Mp0APqmnoKc

※今やっと落ち着いてYouTube動画をゆっくりと…
1回2塁に見逃し三振、3回も2塁で見逃し三振、6回は先頭ソロHRだったけど、7回2死21塁に2ゴロと
得点圏では全滅でした…

★2018年9月5日 大谷翔平 2番DH! 全打席全球! エンゼルスvsレンジャーズ Shohei Ohtani Los Angeles Angels Texas Rangers
※日本語がやっと見つかった
https://www.youtube.com/watch?v=UAiDnJEBZyU


★大谷翔平、現役投手最多本塁打に王手! バムガーナーの17本塁打にあと1本に迫る***9/5
https://the-ans.jp/news/35664/
「MLBの現役投手としては強打で知られるバムガーナーがメジャーデビューから10年で17本塁打を記録しており最多となっている」
「投手専念で通算109勝しながら、17本塁打を記録しているバムガーナーの数字も改めて特筆ものだ」

★大谷、左腕から初本塁打で手応え「各打席で良くなっている」。相手投手も修正力に脱帽***9/5
https://www.baseballchannel.jp/mlb/53391/
「米公式サイト『MLB.com』によると、大谷は試合後「走者がいる場面で打てなかったので、今日の結果には満足していない」と話しながらも、「左腕相手への対応に関しては各打席で良くなってきている」手応えを口にしている」

★Shohei Otani throws from flat pregame 9/4/18 at Globe life park
※試合前の通訳一平くんとのキャッチボールかなと思っていたら…
もっと離れてから始まったのは、立ったままの一平くんのグローブをめがけて遠投…精度の確認なのでしょうか
セットポジションで一平くんの肩の高さのグローブへ…ストライクの連発、勿論そんなに速くは無いけど…たっぷりと
次回の先発に向けた準備は着々と…次はまた近づいてキャッチボールを(一平くんは肩の高さにグローブを構えたまま)…
このビデオでの時間は11分半、肘の心配は全く無用のようです。一平くんも上手くなりましたね。
https://www.youtube.com/watch?v=85I65cpd2Ls


★2018.9.5 エンゼルス大谷が松井に並ぶ16号ホームランを打ってスタンドが湧いた動画!
※画質が少し悪くても、短くとも、ファンの映像
https://www.youtube.com/watch?v=Ia5BrKy_3EQ


★大谷翔平は「クレイジー」 左腕打ちの特大弾に現地解説も大興奮「本当に驚くべき男」***9/5
https://the-ans.jp/news/35724/
現地実況席の解説者「クレイジーなのはバットから放たれたボールの音がそれほど良くはなかったことです。これはショウヘイ・オオタニがどれほどのパワーの持ち主かを想像できます。彼は本当に驚くべき男です!」


posted by yumenoya at 08:16| Comment(0) | MLB | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする