2017年07月10日

◎2017/7/10日本ハムvsオリックス、1回裏2ラン+ソロ+3回裏2失点+5回裏2失点+4点《ボヤキ追記など》西川遥輝4番起用、80/143

対オリックスは5勝6敗(通算31勝48敗)(交流戦は8勝10敗)
リーグ戦再開:楽天(1位)◯●●、SB(2位)●●●、ロッテ(6位)◯●◯、西武(3位)●●●、
       SB(1位)●●◎、オリックス(4位)?
オリックスには札幌にて3連勝

7/10(月)日本ハムvsオリックス(大阪)
(試合開始18時/スポナビライブ)
■日本ハムのスタメン
1(中)西川(.309/打率6位)
2(左)松本剛(.299)
3(一)中田
4(三)レアード(.245)
5(DH)大谷(.359/DHと代打で16試合目)
6(右)岡
7(二)杉谷
8(捕)市川
9(遊)中島
予告先発:浦野博司vs山ア福也

★得点の動きと失点の結果及び好守など(簡素化)…
(◎は日本ハムが得点、▲は失点)
◆1回表西川センター前ヒット→松本剛(バントの兆候無し)四球0out21塁→中田空振り三振→レアード左飛→大谷遊ゴロ (なぜ松本で犠打構えしない(手堅いパターンを作らないと)、チャンスを345番で逃した!!)
◆1回裏センター前ヒット→犠打1out2塁→吉田2ランHR▲2点ロメロソロHR▲1点 《0対3》
◆2回表岡ライト前2塁打→杉谷(遅い死球アピールも)見逃し三振1out2塁→市川見逃し三振→中島中飛(2回続けてノーアウト得点圏で得点できず進塁も、情けない攻撃)
◆2回裏2out四球
◆3回表《123三者凡退》(中田の右飛をフェンスで好捕)
◆3回裏1out吉田四球+ロメロ四球1out21塁→小谷野ライト前ヒット1out満塁マレーロ右フェンス直撃ヒット▲2点3塁アウト2out1塁→(交代/上原健太)右飛 《0対5》
◆4回表1out大谷中飛→岡遊飛《456三者凡退》
◆4回裏四球→犠打1out2塁→2ゴロ2out3塁→遊ゴロ
◆5回表2out中島投ゴロ内野安打&エラー2塁→西川右飛
◆5回裏吉田センター前ヒット→ロメロ四球0out21塁→小谷野空振り三振→マレーロ投ゴロ2out32塁→T−岡田2ゴロ(杉谷良く止めたが悪送球エラー)▲2点2out2塁→中飛 《0対7》
(1・2回の攻撃と一方的な失点展開とで観戦興味は大谷くんだけになってしまった、以降は読書しながらで簡素化する)
◆6回表《234三者連続三振》
(次回の大谷くん打席を視たら今日の観戦は中止としようかな)
◆6回裏0out1塁(西川中飛をダイビングキャッチ+岡塀ぎわファウル好捕+杉谷2ゴロのトス惜しい)
◆7回表大谷2ゴロ内野安打(代走/石井)→岡邪飛→杉谷ライト前ヒット1out21塁→清水中飛→中島空振り三振
◆7回裏(杉谷2ゴロトスでアウト→が次に弾きエラー)よく見てない内に1out満塁に……▲2点 《0対9》
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今日の観戦ブログはここまで、というかもうイイ、まだ更に追加点…
ブログ観戦を途中で止めたのは初めてか!?
スポナビライブも止めてヒューゴー賞の小説を読むこととする

今日の大谷くん:遊ゴロ、中飛、2ゴロ内野安打(代走) (期待の大谷くんも得点チャンスにいつも強くは無かった)
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《試合終了後のボヤキ追記》
7回裏は4失点し
●0対11で負け、先発・山崎福がプロ初完封(138球)、完封勝利の献上

昨日の◎2対0のあの攻守は何だったのでしょう!?
ノリノリのイケイケの時期ならばともかくも、1回表は犠打で進塁狙いでしょう。
借金の多い日ハムが手堅く送ってまず初回に先制点を
結果的に四球だったけど、2番松本にバントの構えは皆無だった。(監督の指示だ)
先頭西川が出たら2番が送るが日ハムのオーソドックスな攻め方のはずなのに…
1回裏オリックスは手堅く犠打!!!!

(観ていなかったけど)
◆8回裏に石川直也くんが登場し
見逃し三振→遊ゴロ→捕飛で三者凡退
これは観たかったー
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《今後7/11記》
負け試合の時には愚痴でも呟かないと先に進めない観戦速報ブログ
明日からは大谷くんがDH又は先発の時と、上沢くん先発の時には最初からブログをやることとし
そんな時以外は気ままに投稿することとしよう。
石川直也くんと今日はベンチに居なかった白村くんなど
私的な注目選手の動きは随時投稿して記録に残す。

今のこの負けモードでは、随時更新の観戦速報ブログは止めよう
勝ち試合の方が多くないと速報ブログは詰まらないしストレスが溜まるだけ
この逼塞した流れの変わる日もやがてはあるかも…
変わって欲しいけど…
打撃陣が低迷している時に、大谷くんをまず欠き、近藤くんも長期離脱、
今って負のスパイラル(負け癖の増殖)
大谷DHが全力疾走できるようになるとか(右足首爆弾を考えたらこれは無理そうだ)
起爆剤となる選手が打撃に現れないと難しいだろうなあ
3位に肉薄するようになるのは靄の彼方かな
まだちょっと気は早いけど、私の予想よりもずっと早くに若手育成モードとなるのだろうか
監督は色々やったけど、まだ試していないのは西川くんの4番起用と中田くん降順だ!!
得点する可能性の高い選手、それはチームで打率一番選手が4番、そしてレアードは5番に
例えば1田中賢(ベテラン/打率3位)→2中島(犠打と投球数稼ぎ)→3松本(打率2位)→4西川(打率1位)→5レアード(HR1位/打率4位)→6(DH)大谷(長打力を期待)という感じ
途切れることが一番少なそうな得点狙いの1〜4番打撃布陣(ホームランは気まぐれだから)
1〜4番には併殺打の多い選手は置かない、外す
中田の不振が続くのなら1塁は石井一成(内野オールマイティ育成)、外野は大田か岡、そして捕手
中田1番なんていう訳の判らん布陣よりはよっぽどマトモだ
フアンも監督も選手も同じ、勝って欲しいのよ、望みはただそれだけ
観戦を途中でやめたくなるような試合運びは今日だけで勘弁して欲しい
posted by yumenoya at 17:55| Comment(0) | TrackBack(0) | プロ野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

★珍現象?マイナスゲーム差0.5、2位(−0.5)、昨年の日本ハムもそうだった

2016年の日本ハムとソフトバンクとの首位争いでも
今年の楽天とソフトバンクと同様、
マイナスゲーム差0.5、2位(−0.5)が発生していた。
↓今年のスポーツナビ(Yahoo!)2017/7/9現在の順位表↓
2017-7-9a.JPG
2017-7-9b.JPG

2016年当時の戦績をエクセル表で確認すると
8/18(木)から8/28(日)までにかけて
ゲーム差マイナス0.5(2位(−0.5))が6回発生している。
↓エクセル表の画像↓(クリックで2回拡大)
2016ゲーム差マイナス0.5.JPG

昨年の珍現象に戸惑って次のブログ記事を書いている。
「今朝(8/19)になってから、この珍現象を色んなサイトで2016/8/18現在のパ・リーグ順位表をどう表示しているのか!?が気になり、検索してみました。」
色んなプロ野球サイトがどのように順位表を現わしていたか!?
関心のある方は下記ページの画像で確認を
今年の「スポーツナビ(Yahoo!)」は少し判りやすい表現に改められたことが判明
 (昨年はプログラムの所為か「-」の表記だったが、今年は「-0.5」と進化している)
★《珍現象》日本ハム、ソフトバンクとのゲーム差はマイナス0.5で2位って、どういうことなの!?を色んな順位画像で確認/途中《8/23追記》***2016年08月19日
http://yumenoya.seesaa.net/article/441164390.html
posted by yumenoya at 12:13| Comment(0) | TrackBack(0) | プロ野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする