2007年12月20日

●クモ膜下出血&脳内出血とリハビリ、そして後遺症(005)

★(“クモ膜下出血だけ”でなく“脳内出血も”でした)
退院後に「脳卒中」についての本を何冊か読み、
それらを再読したときには大事な箇所で横線を引きながら読むように変わり、
―古本屋の常で極力本に書き込みをしないけれど、この分野は古本販売を断念し線引きを―
頭の中のイメージもやっと湧くようになってきたので、
何も質問らしいことをしたことが無かった私が
薬の配付を兼ねた一ヶ月前の受診の日11/20、とうとう主治医の西先生に質問することができました。

脳動脈瘤から少し出血しただけで済んだ私のような場合、
漏れて髄液に混ざった血液が血腫(血のかたまり)となって、
はさんだ軟膜の上から大脳皮質を圧迫したことにより、
日本語などで不自由なことが生じたということか?
軟膜を挟んでの血腫による大脳皮質への圧迫が日本語などでの障害発生につなかったということか?
「脳梗塞」や「脳内出血」の場合だと脳の細胞そのものが死ぬこともあると理解できるが、
膜を挟んでの“圧迫”によって脳の細胞も大被害を受けることがあるのか、
ということが何故か私の場合、一番気になっていたことだ。
こんな疑問があることを表明したところ、西先生からは、
クモ膜下出血の血腫による圧迫だけでも障害の原因になりうるとの説明がありました。
高次脳機能の障害があるとするなら、前頭前野への圧迫とその影響があったと想定しないと、
被害の理屈が立たないなと感じていたから、患者としては納得できた次第です。

ところが、質問に対する説明に続けるように、西先生から、
“脳内出血”のCTスキャンの画像が提示されました。
私の質問が膜を挟んだ外からの圧迫についてだったので、
大脳そのもの中で被害が生じた場合の資料かなと勝手に思い込んで視ていたら、
何と私本人の“脳内出血”の画像だと説明があり、
「はっ?…えっ!?…」とビックリしてしまいました。
本人の私は、“クモ膜下出血”というセンセーショナルな名前が故に、
頭の片隅に変わった名前のみがずっと残っていただけのもので、
その病気・クモ膜下出血について具体的に知ったのは、
手術から約一ヵ月後の、転院した時計台記念病院へ姉が持ってきた義兄の本、
森惟明「森惟明教授の脳外科で治せる病気」(主婦の友社、1985年)を読んでですが、
脳そのものについての知識が何も無かったので、本の解説ではよく判らず、
ある程度理解するには、色んな知識をじっくり吸収する必要があったようです。

しかしそれにしても、「クモ膜下出血」についても何もずっと知らなかったとは言え、
「脳内出血」もあったことさえ、11月20日まで全く知らずにいたとは、
いったいどんな考え方で生きていたら、こんな風に知らずにいることができるのでしょうか?
病名をちゃんと知っていたからといって、後遺症の現れ方に違いがあるわけではないけれど、
自分の(病気)居場所について詳しい方が少しは座り心地が良いだろうと思うけど。

ナヌ?っと「入院診療計画書」というものを改めて読んでみたら、
病名欄には「クモ膜下出血、破裂脳動脈瘤、脳内出血」と
問題の“脳内出血”がちゃんと三番目に書いてありました。
だからといって高次脳機能障害の注意力散漫ということではなく、
単に私の病院苦手意識から来る、病院書類に対する反応の鈍さを表すものかも知れません。
一ヶ月前に“脳内出血”のフィルムを見せてもらったときは、
出血の問題箇所は右側にあったので、右側半球で出血なのかと勝手に思っていたところ、
薬配付を兼ねた一ヶ月後の12/18受診で、写真の逆の左側だよと訂正されてしまいました。
西先生に何を聴いても(まだ時たまボヤっとしていることもある)私の頭では
専門的なことを正しく理解するというのは難しい事のようです。

当初は脳動脈瘤の破裂で少し血が漏れ、その影響で日本語や記憶力に問題が発生したのか、
と圧迫のことをまず考えていたけれど、“脳内出血”もあったことになると、
“脳内出血”の方が障害の原因としてはメインのようでもあり、
こんなことで素人が頭を悩ませるのは、あまり賢明ではないなと考え始めました。
今大事なのは「私の頭の中で、一体肉体的に何が起きたのか」ということよりも、
日本語の機能の復活や記憶の甦りなど、私の脳のなかで着実に行われた再生ドラマの方です。
これらの多方面にわたる再生は私が今回初めて体験したことであり、まだまだ継続中でもあります。
どうせ考えるのだとしたら、原因的なことよりは再生の経過的な面の方が面白そうです。
手術後に目覚め始めた“私”の歩みをじっくりみつめてみることにしましょう。


★(文章でも少し再生が…)
ブログを確認したら、クモ膜下出血の関連で前回投稿したのは、
11月22日のことでしたので、あれからもう一ヶ月が経っています。
何せYahoo!オークションに古本を少しでも多く出品して、ちょっと稼がないとなということで、
出品リストの整理、それらをまとめての出品と落札古本の発送など
本来の古本屋ホームページの再開はまだですが、古本屋らしい作業が戻ってきました。

一方で、手術に関連して何かまとめようと書きかけたものは、
パソコンのテキスト・ファイルはもちろん、ノートやメモ用紙など、色んな形で残っている。
生の記憶がまだ鮮明に残っているうちに整理して書いて置かないと、
他所向きの着飾った内容に少しずつ変質してしまう恐れもある。

初めてブログで取り上げた11月13日には、ままならない日本語だと当時感じていたがゆえに、
己の表現力ではなく後遺症の所為ではと愚痴をこぼしました。
ブログでも紹介した、印象的だった変な夢やベッドフレームへの腕固定の事件があった当時は、
前頭前野や高次脳機能などという語句はもちろんそれら知識とも全く出あっていなかった。
脳卒中はもちろん脳そのものについての本もじっくり読み始めたのは
リハビリ作業を繰り返していた転院先をやっと退院してからであり、
入院時に一度読んだ本も、退院後の再読の方が書かれている内容が少しは理解できたということは、
私自身の読解力・理解力も以前のレベルにちょっと近づいてはいるのかも知れないと感じています。
また愚痴った当時よりも少しは文章を組立て易くなっている気もしています。
あの頃は読み返す度に文章の書き直しを繰り返していた、
というかつての情けない状況にもやっと変化があったようであり、
フログに書き込みときに、あんなに悩むことはもう無くなったのかも。
自分を客観的に眺める視点も少しは戻ってきたのでしょうか。
そうだとすると手術からもう4ヶ月ちょっと経っているのだけれど、
あの“再生”のひとつが私のなかで確かに起こったのだとすると、
これはなかなか大したことです。
posted by yumenoya at 16:47| Comment(0) | TrackBack(0) | クモ膜下出血&脳内出血 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月05日

●Yahoo!オークションへの古本出品(第6回目)

(2010年2月1日追記)
“夢の屋”の通販部門は独立し、新サイトとして1/31にスタートしました。
カート(買物かご)・全文検索・カテゴリを導入しての引越し新装開店ですので、
今までのサイトよりは、探しやすくて少し買物もしやすくなったと思います。
新通販サイト古本通販 夢の屋をよろしくお願いします。
なおリンク集・情報・読み物などは従来のサイトにそのままですので、元サイトもよろしく


先日の日曜12/2は、前回のブログでお知らせしたオークション(第4&5回目)の一回目入札日でして、
日曜の入札期限間近の時間には落札価格が高くなったものなどもあり、最後に結構賑わいました。
その落札者への連絡が終了した後、下記の新リスト分を追加で出品しましたので、
またよろしくお願いします。

オークションへ出品した古本は下記アドレスで確認できます。
夢の屋・全出品リスト
収録内容などの詳細は個々の出品ページで確認願います。
なお、上記全出品リストのページでは、下記の新リストも旧リストと明確な区分けがありませんので、
個々の古本を即確認したい場合には、次欄に掲載してある「Yahoo!オークションのタイトル」の名前で
個別に検索願います。

《整理番号,Yahoo!オークションのタイトル,オークションの開始価格》
●マンガ・アニメ関連●,,
◆Y6-1,青柳裕介●鋼鯨―ザ・タンカー(ギガコミックス)●主婦と生活社,250
◆Y6-2,吾妻ひでお●陽射し (B5上製)●奇想天外社,900
◆Y6-3,石川サブロウ・画●警察犬物語 全6巻●集英社,1500
◆Y6-4,●章太郎のファンタジーワールド ジュン(1975初、帯つき)●,2800
★スキャナ画像なのでヤフー掲載のデジカメより重いけれどずっとキレイ








◆Y6-5,岩崎こたろう●SELVA!(セルバ)●双葉社、アクションC,700
◆Y6-6,大友克洋 ●ヘンゼルとグレーテル●CBS・ソニー出版,5000
◆Y6-7,岡崎二郎●大平面の小さな罪●小学館、ビッグコミックス,250
◆Y6-8,●トワイライト・ミュージアム(幻想博物館)―岡崎二郎作品集1●,落札終了
◆Y6-9,小池たかし/どおくまんプロ●怒りの家谷タイムス 全3巻●,2400
◆Y6-10,小島剛夕●すめらあいす―橘カオル物語●橘出版,落札終了
◆Y6-11,近藤ようこ●春来る鬼●青林工芸舎,250
◆Y6-12,近藤ようこ●悲しき街角 カワデ・パーソナル・コミックス●,600
◆Y6-13,さいとう・たかを●ファング・J―暗号名で呼ばれる男 第4巻●,600
◆Y6-14,榊まさる・画、滝沢解・作●英雄(ヒーロー)●コミック社,2000
◆Y6-15,芝城太郎●熱原の凱歌(改訂版)●潮出版社,落札終了
◆Y6-16,芝城太郎●四条金吾 ヒューマンコミックス4●潮出版社,落札終了
◆Y6-17,園山俊二●ギャートルズ 全2巻 ペップコミック文庫●,1200
◆Y6-18,たなか亜希夫・画、中上健次・作●南回帰船 全4巻●双葉社,1600
★(店主)今回調べてみたらナンと中上健次氏の同名の原作小説が2005年に刊行されていました。未完で終わったマンガのストーリーはどう展開したのでしょうか?
◆Y6-19,戸舘新吾・画、田中誠一・作●コスモス・ストライカー 第2巻●,落札終了
◆Y6-20,永島慎二●若者たち (『黄色い涙』の原作/2短編を収録)●,落札終了
★(2作品を追加収録)1973年発行のB6厚版とは異なり今回の1986年版では次の2作品が新たに収録されて厚くなっている。「雨上がりの午後」12P/「ドラムカン男」9P/
◆Y6-21,藤子・F・不二雄●SF短編PERFECT版 第1巻 ミノタウロスの皿,落札終了
◆Y6-22,星野之宣●ムーン・ロスト 全2巻 (A5判)●講談社,落札終了
◆Y6-23,星野之宣●妖女伝説 全2巻 完全版●嶋中書店,1000
★紙質の少し悪い廉価版ですが「アリス」「水のアマゾネス」を収録した完全版です
◆Y6-24,松森正・画●メス 全2巻(名医の条件/症例報告X)小学館文庫,落札終了
◆Y6-25,三上龍哉●くらしの手帖●小学館、ヤングサンデーコミック,落札終了
◆Y6-26,矢代まさこ・画●或る女・惜しみなく愛は奪ふ―有島武郎●,落札終了
◆Y6-27,居村真二・画●怪談―小泉八雲(コミグラフィック)●,1落札終了
◆Y6-28,ひおあきら・画●一握の砂・悲しき玩具―石川啄木●,落札終了
◆Y6-29,一峰大二・画●羅生門・地獄変―芥川龍之介(コミグラフィック),1000
◆Y6-30,アメコミ●エイリアンVSプレデター (ノーカット完全邦訳版)●,落札終了
★アメコミの邦訳版でオール・カラー、総166P、後の同名の映画作品とは全く別のストーリー
このブログに掲載したのはスキャナ画像なのでヤフーよりずっとキレイ




◆Y6-31,●COM(こむ) 1968年11月 矢代まさこ/石森章太郎/岡田史子,600
◆Y6-32,●COM(こむ) 1970年4月 楠勝平/真崎守/あすなひろし●,600
◆Y6-33,●COM(こむ) 1970年8月 宮谷一彦/矢代まさこ/岡田史子●,400
◆Y6-34,●COM(こむ) 1970年9月 宮谷一彦/青柳裕介/岡田史子●,落札終了
◆Y6-35,●COM(こむ) 1970年10月 宮谷一彦/楠勝平/岡田史子●,落札終了
◆Y6-36,●COM(こむ) 1970年11月 あすなひろし/宮谷一彦/岡田史子,400
◆Y6-37,●COM(こむ) 1970年12月 諸星義影(諸星大二郎)入選作●,400
★(諸星大二郎デビュー作)諸星義影「ジュン子・恐喝(第17回月例新人入選作)」
◆Y6-38,●月刊マンガ少年増刊号 SF&ファンタジーマンガ特集号●,1500
★石森章太郎/水木しげる/桑田次郎/高橋葉介/ますむらひろし他豪華執筆陣、詳細は(主な収録内容)で確認を
◆Y6-39,桑田次郎、日野日出志●月刊Peke(ペケ)昭和53年9月創刊号,900
◆Y6-40,里中満智子●少女コミックを描く NHK趣味百科(教育テレビ)●,1200
◆Y6-41,●まんが家インタビュー オレのまんが道 第2集●小学館,400
◆Y6-42,●SIGHT23号 特集・究極のマンガ200冊! ロッキング・オン,400
★★(特集でのインタヴュー)平田弘史/藤子不二雄A/江口寿史/安野モヨコ/
◆Y6-43,池野恋●ときめきトゥナイト ロマンチック アルバム●集英社,落札終了
◆Y6-44,めぞん一刻住民会議●一刻館の思いで―或る愛の物語●,900
◆Y6-45,日本ドラえもん党編●野比家の真実●のび太/しずか,200
◆Y6-46,●キャロルの秘密―「王家の紋章」研究●近代映画社,落札終了
◆Y6-47,ガラスの仮面愛好会●ガラスの仮面の告白●キネマ旬報社,200
◆Y6-48,高取英●ベルサイユのばら 永遠に… (マンガ評論)●松文館,落札終了
◆Y6-49,アニメ●無限のリヴァイアス ロマンアルバム●徳間書店,落札終了
◆Y6-50,●ドラゴンボールZ 映画編 復活のフュージョン!!悟空とベジータ,300
◆Y6-51,宮崎駿・監督●魔女の宅急便 ガイドブック●徳間書店,900
◆Y6-52,宮崎駿/高畑勲●おもひでぽろぽろ ガイドブック●徳間書店,800
◆Y6-53,●「機動戦士ガンダム/逆襲のシャア」戦闘記録集●旭屋出版,400
◆Y6-54,●アニメと特撮 小型映画 ハイ・テクニック・シリーズ●玄光社,落札終了

●一般書●,,
◆Y6-55,藤本義一●大いなる笑魂 (四六判、花菱アチャコ)●,800
◆Y6-56,小林信彦・片岡義男●星条旗と青春と―対談:ぼくらの個人史,700
◆Y6-57,山田太一●それぞれの秋 (TVドラマ・シナリオ)●大和書房,1200
◆Y6-58,●ガラス細工の家 倉本聰コレクション6(TVシナリオ)●倉本聡,落札終了
◆Y6-59,●さよならお竜さん 倉本聰コレクション7(TVシナリオ)●倉本聡,落札終了
◆Y6-60,●坂部ぎんさんを探して下さい 倉本聰コレクション16(シナリオ),1500
★(単発ドラマの収録シナリオ)「円型ベッド物語」「舷燈」「おりょう」「平戸にて」「父ちゃん」「ぜんまい仕掛けの柱時計」「祇園花見小路」「坂部ぎんさんを探して下さい」「年の始めの」「機の音」、放送1966〜80年
◆Y6-61,●たとえば、愛 倉本聰コレクション17(TVシナリオ)●倉本聡,落札終了
◆Y6-62,●あなただけ今晩は 倉本聰コレクション18(シナリオ)●倉本聡,1300
◆Y6-63,●あにき 倉本聰コレクション20(TVシナリオ)●倉本聡,落札終了
◆Y6-64,児井英生●伝・日本映画の黄金時代●文藝春秋,落札終了
◆Y6-65,●このビデオを見ろ!第4集 ファンタジー・SF・ホラー篇●,700
◆Y6-66,●ホラー&ファンタスティック映画 ビジュアルデータBOOK●,1500
◆Y6-67,梶尾真治●時空祝祭日 (四六判、帯つき)●早川書房,落札終了
★あの「おもいでエマノン」が収録されていたのだというだけで気になる単行本です
◆Y6-68,●探偵小説四十年 全4巻 江戸川乱歩推理文庫53〜56●,5000
◆Y6-69,小沢昭一+永六輔●陰学探検 (帯つき)●創樹社,落札終了
◆Y6-70,東大落語会編●林家正蔵集 全2巻(八代目)●青蛙房,4500
◆Y6-71,東大落語会編●正蔵一代 林家正蔵別巻(八代目)●青蛙房,1800
◆Y6-72,安藤鶴夫●わが落語鑑賞 (ちくま文庫)●筑摩書房,700
◆Y6-73,●特集・木村伊兵衛の眼(レンズ) 太陽1999年7月号(No.465),落札終了
◆Y6-74,サン・テグジュペリ●特集・ヒコーキ野郎 太陽1999年12月号,落札終了
◆Y6-75,●向田邦子ふたたび 文藝春秋臨時増刊 1983年8月●,落札終了
◆Y6-76,●文芸雑誌 海 1975年11月号 インタビュー・埴谷雄高●,800
◆Y6-77,遠藤正●SAY少女―いま、ときめきをひとりじめ●竹書房,1500
◆Y6-78,●日本の食糧 風土・農政・食文化 ジュリスト増刊総合特集,700
◆Y6-79,●世界教養全集7(秋の日本/東の国から/ニッポン他)●,400
◆Y6-80,牧逸馬・訳●英米新進作家集 世界大衆文學全集14●,800
◆Y6-81,●小説TRIPPER 特集・ミステリーの楽しみ方 週刊朝日別冊●,800
◆Y6-82,●渡辺淳一の世界 (A4判) (サイン+落款入り)●,落札終了
◆Y6-83,倍賞美津子/長谷川千秋●写楽 1980年8月号(付録欠く)●,800
◆Y6-84,高見知佳/山口弘美●写楽 1981年3月号(付録欠く)●小学館,700
◆Y6-85,樋口可南子/佐藤リオ子●写楽 1981年4月号(付録欠く)●,700
◆Y6-86,加納麗子/村上綾●写楽 1981年7月号(付録欠く)●小学館,700
◆Y6-87,立花れい子/伊藤敦子●写楽 1981年8月号(付録欠く)●,300
◆Y6-88,早坂あきよ/藤島くみ●写楽 1981年10月号(付録欠く)●,700
◆Y6-89,樋口可南子/一色彩子●写楽 1981年11月号(付録欠く)●,落札終了
◆Y6-90,市川香子/菊池桃子●写楽 1984年6月号(通巻49号)●,700
◆Y6-91,本田理沙/樹マリ子/星遥子●BIG4 Vol.1 1992年8月●,600
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